2012年03月11日

2012/03/10のつぶやき

SAKURAI_AKEMI 知ること、聞くこと、見ること、自分で理解することから始まること、って大切。そこから、自信の真実が始まるはず。
3・11私たちでできること。仲間とともに過ごす時間です。きてみませんか? http://t.co/T8w7VAHQ at 03/10 01:57

SAKURAI_AKEMI 斜里町は議場にパソコン持ち込んで良いの?と他町の議員さん。
斜里町条例の例規を見るため、などで許可されています。私も最初はMacノートブック13インチを使っていましたが、今はiPad。もちろん斜里町例規をダウンロードして全部入っています。ネットの接続は禁止。メモを取るのも便利です at 03/10 03:23

SAKURAI_AKEMI iPadは別接続のキーボードは使わずに、打ち込みをしています。あれだとキーボードの打ち込み音が出ないので、気持ちも楽です。
一般質問もDOCデーターで確認できます。議場では機内モードに切り替え。他に2名の議員さんがPC持ち込み。キー打ち込み音が聞こえてきます。
使い勝手は良いです at 03/10 03:31

SAKURAI_AKEMI 地震の起きた時間に、そしてそれから次々と津波が襲った今も含めての時間に、黙祷。 at 03/10 20:49

SAKURAI_AKEMI 大切にしなくてはいけない。命を大切にみんなで守って行かなくてはならない。なぜ?という疑問符が離れることなく被さってきます。答えられない自分がいます。⁰改めて私に出来ることは、今の命に感謝すること。今を生きる命をみんなで慈しむこと。⁰祈りは行動につながるはずです。 at 03/10 21:21

SAKURAI_AKEMI ウトロで3・11茶話会 始まりました。みんなで、お茶を片手にお話を聞きます。
最初は第一ホテルの被災地へ炊き出しの話です。 http://t.co/3xa7gLLi at 03/10 22:39

SAKURAI_AKEMI それぞれの思いと、想いをここに集まって話を聞きながら、同じ時間を過ごしたいですね。炊き出しは、釜石へ。 http://t.co/MgtAQSVl at 03/10 22:42

SAKURAI_AKEMI 炊き出しに行く時は、自己完結で、つまり衣食住を自分でなんとかできることが、原則だと。が、ホテル従業員の方のツテでお寺をベースに炊き出し開始。避難所での炊き出し、400名分。ホテルのチームだからできる活動。そして、避難所でも様々な人がローテーションがあったそうです。 at 03/10 22:50

SAKURAI_AKEMI 「笑顔って必要だな、感謝するって大切、身の回りの生活を再認識することが、支援につながるのではないかと思う。」
知床第一ホテルの西岡さんのお話。なんだか、気持ちにストンとくる言葉。 at 03/10 22:58

SAKURAI_AKEMI ウトロ3・11 茶話会 二人目のスピーカーはシンラの若月さん
田野畑村への支援活動に行った話です。小さな地域ですが、エコツーリズムを実践している地域です。地震直後にツアーのーお客さんの対応を聞きました。 http://t.co/ZYJ4G0Nx at 03/10 23:15

SAKURAI_AKEMI 田野畑の体験観光が始まり、盛り上がってきた時に震災。復興も観光で地域を再生する方向を打ち出す。しかし、議論はあった。この地域は自分たちで作り上げる観光。まさしく着地型の観光先進地。体験観光は、現在は震災の語り部。それに人が集まってくると。津波も震災も自然。それを受け止める姿勢。 at 03/10 23:21

SAKURAI_AKEMI 田野畑の復興祭。村は4000人くらいの規模ですが、すごく大勢の人が来たそうです。シンラも参加して、その時露店をやったのですが、斜里町のみさきの風がイモ団子を提供してくれたそうです。 at 03/10 23:27

SAKURAI_AKEMI ウトロで 3・11茶話会 三人目のスピーカーは知床財団の寺山さん
彼は12月に北海道のNPOねおすのつながりで被災地ボランティアへ。
現地の様子を写真で紹介。自然に関わる仕事をしているが、自然にはかなわないと実感。一ヶ月の活動で感じたことは、現地へ行って来るだけでも、支援になる。 at 03/10 23:41

SAKURAI_AKEMI ウトロで3・11 茶話会 小さな子供を連れた家族も参加。美味しいパンやマフィン、飲み物で、過ごしています。
仮設住宅は、利用されていない場所もある。仮設住宅の設置にも工夫が必要ということが分かる。コミュニティの必要性。それは、生活、生きることにつながる。
「ねおす」の活動! at 03/10 23:47

SAKURAI_AKEMI http://t.co/wnIHBK1Y at 03/10 23:48

SAKURAI_AKEMI ハード支援はそれをコーディネイトする人が必要。
同時に、この国の未来は明るいと感じるマンパワー。被災地のお年寄りが元気に動いていること。
寄り添うーと言うミッション。
「ねおす」できることをやろうと言うコンセプトは励みになる。力になる。
キーになる人材。具体的に動く人と出逢い。 at 03/10 23:54

SAKURAI_AKEMI 日本は人材と言う資源はトップレベル?と感じた釜石での活動。
やるべきことをやろう
考え続ける at 03/10 23:58
posted by あとむ at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくり
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