2011年10月10日

TPPって誰のための協定?

前回の議会レポートをアップしたお知らせのあと、コメントやメール、電話をたくさんいただきました。たくさんという曖昧な言葉ではなんですから、内訳を・・コメントは2件・メールは5件・電話が3件・ハガキが2通・FAXが2通。
どれも、議会レポートとこの9月の議会に関する感想や、内容についての確認、ご意見でした。
いつでも、お気軽にと私は訴えています。

町のことを考える上で、町の人たちの意見や考えはとても大切です。中には「桜井さんには投票しかなったけれど・・」という前置きの方もいらっしゃり、それはそれでとても貴重なご意見を伺うこともできます。私の後援会の会長はいつも言います。「問題のないことが一番の問題だ」と。私自身もそうでしたが、問題は感じていてもそれを口にしたり、調べたり、をしてはこなかったのです。どんなことでもいいから、「どうして?」という事から始まる問題的は必要です。

豊かな経験を持った方や、長い経験を積んだ方にとっては「そういうものだ」と言う答えももたれるのでしょうが、そこで納まっては何も新しいものは生まれないと思うのです。

前置きが長くなりました。

いくつかいただいた、ご意見や指摘、疑問の中で、TPPに関する問題提起がありました。
これまで、斜里町議会や町でもこのTPPに関しては、反対の態度をとってきています。おそらく、この問題が検討されてからは多くの自治体や団体から反対の声が上がっていると思いますが、11月にはこの協定に関する日本の対応を求められる場が開催されます。

TPPについて詳細な問題をここで取り上げるのは省きますが、今回、いただいたご意見からもう一度、私なりに調べてみて、この協定については大きな問題が農業に関してだけではなく、私たち日本の生活にかかわる問題が多く、さらにはその運用については大きな疑念を持たざるを得ないことが、わかりました。
私たちは、日常、目にする政治に関しての情報を新聞とテレビから入手しています。しかし、以前からもそうでしたが、その情報の発信というものに片寄った見方、あるいは操作のようなものを感じていました。しかし、多くの人たちがその情報を「真実だ」と思ってきていました。それも仕方ないのかな、と思ってもきました。

でも、このTPPの問題についても、様々な場面でこれからの日本にとって大きな変化、それもマイナスになるような変化が生じるかも知れないということを、なぜ、報道されないのだろう?と、強く思いました。
今回、たくさんの方にこのTPPの問題を伺いました。
みなさん、それぞれの立場でTPPについて語っていただきました。その中で、紹介されたホームページがあります。
このホームページは基本的にはTPPについては反対の姿勢のページですが、同時にメリットとなる解説についても探してみましたが、なかなか見つかりませんでした。まずは、みなさんもこのホームページをご覧になっていただきたいと思います。

サルでもわかるTPP

一緒に、どうすべきな、なにをなすべきか、考えてみましょう。
ちなみに、大きなニュースにはなりませんでしたが、国会議員180名ほどがTPPに反対という声をあげたと聞きました。
誰が、賛成しているのか、それはなぜなのか。

何か、私たちでできる実際の行動とは何があるのか?考えてみます。

ぜひ、読んでみてください。しつこいですが、もう一度。
posted by あとむ at 16:52| Comment(5) | TrackBack(0) | ・・思うのですが・・
この記事へのコメント
TPPに大きな問題と罠が潜んでいることは多くの人が認知していることと思います。
この協定の出発点がアメリカによる新たな環太平洋地域の支配であるのも事実と思います。
環太平洋地域はアメリカにとって今も昔も生命線です。
貿易、経済的にも軍事的にも重要であり、日本はその経済力、地理的位置から言ってもとても便利な拠点であるのでしょう。

米国主導のTPP参加の圧力は日本にとって黒船のような威圧とおもいます。
黒船来襲の背景は太平洋を重視するアメリカにとって洋上に浮かぶ日本はどうしても手に入れたい補給基地だったからです。
地図の上の方から日本を見下ろす欧州、しかも中国大陸等にも拠点のあるイギリス、フランスと米国とは立場が違いました。

今、日本の政府と経済界がTPP参加を独断すれば、それは幕末の幕府が訪米列強と結んだ不平等条約に対する不満と同レベルの不満を抱く層が大量に発生するでしょう。
そして失われる損失は幕末や維新の時期よりも大きくなるかもしれません。

幕末の志士たちはやがて開国は必然と気が付きますが、それでも不平等な条約を締結し、体制維持のためフランスに国土や主権まで譲り渡そうとした幕府はやはり憎悪の対象であり続けました。

幕末当時の日本は武装こそ貧弱でしたが世界最大級の陸軍国でした。
それでも日清、日露の戦勝まで不平等条約を撤回させることはできませんでした。
今の日本が協定によって経済を奪われ、食糧生産のすべを奪われ、主権さえ危うくなったとしても何ができるでしょうか?
日本は大国と軍事的に抗うすべを持っていませんし、そうすべきではありません。

アメリカ主導のグローバリズムの結果も日本人は見てきたはずです。
自動車産業における「400万台クラブ」の筆頭のGMが破産すると彼らは予想できたでしょうか?
無理に「400万台クラブ」入りをしようとした日産が自分自身を身売りさせられ、結局クラブ入りによって淘汰させられてしまいました。
結局生き残ったのはクラブのメンバー以外のBMWやホンダ等でした。

中国がこの協定に距離を置き、韓国が米韓二国間協定に主軸を置く以上、TPP参加予定の経済規模の大きな国は今の所米国だけです。
これに日本が加われば日米協定と言うより米国による日本取り込みですね。
TPPに参加しないと日本だけ取り残されるというのはウソですね。
逆に韓国の米韓FTAが「韓国先行、日本は置いてきぼり」みたいに報じられてますが、実際はTPP回避しつつ二国間の関係を維持する苦肉の策なんじゃないでしょうか?

自分はアメリカを邪悪な帝国とは思っていません。
確かに日本に2発も原爆を投下しましたが、焦土の日本を救ったのもやはりアメリカでした。
戦後すぐにアメリカ政府が日本の子供のために使った予算は米国の子供ために使った予算より大きかったと言います。
アメリカは世界一おせっかいで独善的な国ですが、世界一親切な国であるのも事実でしょう。

しかし米国は自らの存続に最大の力を尽くす義務があります。
日本にとってもそれは同じです。
いま日本政府がそれをしようとしているとは思えません。

このような国家の危機に日本の政治家はまともに対峙しているようには思えません
マスコミもまたその役割を果たしているようには到底思えません。
道内選出国会議員でこれら協定などを危険視していた議員は亡くなった中川氏くらいでした。
道内選出議員にもTPP参加の旗振り役と言えるような議員もいるくらいです。

そして国民もまた多くの人がTPPに関して強い拒絶感を持っていません。
なぜなら桜井議員の仰るように「農業の問題」と認識しているからです。
さらに言えば「保守政権時代からずっと補助金漬けの農家の為にサラリーマンの我々が身を削る必要などない」と他人事のように感じているのかもしれません。
実際はたとえば砂糖の価格調整は最終的に消費者負担であって納税者負担ではないのですがね。

既に農業政策としては農業者戸別所得補償制度が一部制度化されています。
この制度の出発点がEPA、FTA、TPP参加などを念頭に置いたものであると推察するのは邪推ではないはずです。
しかし農家の収入直接補償は一部の革新系政党を支持する農家が長年主張し続けてきた制度です。
そういった経緯もあり農業者でも戸別補償の拡張を望む人は多くいるでしょう。
そういった人は中々TPP反対と口には出せないのかもしれません。
しかし今砂糖などの原料輸入業者が負担し価格に転嫁している分を他の産業が生み出して納税した分で補完するのは不可能に近いと思います。
実際もしこの戸別補償が続けられないとしてもTPPは一方的に簡単には破棄できません。

農業だけの問題ではないというのは事実です
でも農業問題であるのも事実です
桜井議員が日々国民、町民の「ふつうの生活」全般を守る活動をなさっている事は存じ上げてるつもりです。
自分もそれが一番大事なこととも思います。
しかしながら町として声を上げるなら町の財政と経済に直接的な影響が大きい問題を見逃すわけにはいかないと思います。

農業と一口に言っても様々な意見や立場があり、なかなか一致団結とは行かないかもしれません。
意見をまとめるとか抗議するとか以前に、今のタイミングで直接顔を合わせて町内の協定の影響の大きい業種の方や団体の方を主に話をきかれてはいかがでしょうか?
また斜里町の該当する各課ではどのように認識しているのでしょう?

チリと日本は二国間協定を結び鮭の関税は段階的に撤廃されます。
日本一の鮭の産地の自治体が大きな反対の声を上げなかったことは日本全体の水産業に影響してしまったかもしれません。
農林水産業は行政との関係を良好にしておく必要性もあり、なかなか反対の声は上げにくいと思います。
しかしだからこそ一人一人に最も近い町が町民の意見を代弁すべきと思うのです。
そのためには有識者や施政者じゃなく一般町民がどう思っているかを知る必要があるのでは?と思います。
そして既にタイムリミットは目前に迫っています。
Posted by xyz at 2011年10月19日 14:44
ついにTPP交渉参加の方針が、APECで正式表明されました。
それが良いか悪いかは別として国民の間で十分議論されたとは思えないことが残念です。
これが日本の復興の始まりになればいいのですがね。
終わりの始まりにだけはしてはいけません。

最近のTPPに関する論調の中でよく見かけるのは「TPPを農業問題に限定するのは矮小化」という論です。
確かに東京都民にとってはそうでしょうが、道民、斜里町民にとってはそうではありませんね。

医療問題や、TPPの条約が日本国内法より上位にある部分など国家主権の存続そのものがあやぶまれる自体になりつつあります。
農業分野の問題と片づけるのは日本国民的の利益にかなわないかもしれません。

しかし斜里のような町、しかもその根幹をなす農業の主要3品目が全て何らかの価格維持制度で守られている現状を考えると町財政から言っても町民の保護の観点から言っても大問題です
「農業問題に限定して論点をずらしている=矮小化」と言うのは事実かも知れませんが、農業問題は決して斜里町民の生活にとって小さくありません。
それは斜里町財政にとっても同じことが言えると思います。

ある分野においては国内の法律より条約が優先するという事は日本国がようやく勝ち得た対等な国際関係を、またかつての不平等条約に戻すようなものになりえますね。
経済のある分野が丸ごと治外法権みたいなものってことにもなりえますね。
それ以前にそんな状況は植民地かなんかの状況であって、主権国家の内情ではありえません。
国内法に意味がないのであれば立法府である日本の国会の議員なんて必要ないじゃん、と言う話になるかと思います。

最大部数を誇る全国紙もTPPに前向きですね。
TPP参加を「開国」と論じてました。
しかしながら幕末開国を決断したのは尊王の志士でも明治新政府でもなく幕府でした。
なるほど開国は不可避だったのかもしれませんが不平等条約と言うおまけつきで開国した幕府には未来はありませんでした。

新聞などの年齢を問わない層に訴えかけるマスコミがなぜネットや野党の問題提起より先にそれを記事にできないのか?
広告主を保護した結果購読層を扇動するのか?
これが資本主義国の限界なのか?と思ってしまいます。

そして与党も条約が国内法より優先であることも、締結後10年で関税を撤廃しなければならないことも十分認識してませんでした。
また交渉に参加してもすぐに枠組み作りに参加できるわけではないという事も把握していたとは思えません。
与党がTPP参加した場合のGDPの伸びとして示した数字は実はなぜか農業生産額は関税による保護を受けた状態での生産額で計算されていました。

野党も与党との対決姿勢が「国民保護」の観点ではなく、財界保護としか思えない点もあり十分役目を果たしていません。
もちろん産業保護が悪いとは思いませんが、国のしかも立法府はもっと国民一人一人の事も見つめるべきです。

斜里町からでも国政を見据えたり参加することは当然可能と思います。
しかしながら斜里町に住んで斜里町の問題を考える時、最大の苦境に立たされるのは短期的には誰か?という事になるのではないですか?
論争したり陳情したりするときに斜里町が斜里町ゆえに反対できる部分と言うのは限られています。
私は斜里町にとってはそれが農業問題と思います。
直接斜里町に限定した問題以外の国民全体にかかわる点については、私たちは地元の選挙区から国政の議員を既に選んでいるはずです。

TPP交渉参加をしてもTPPが決まったわけではありませんね。
しかしながらも協定に参加が決定した場合の斜里町の将来も考えなければならないと思います。

農業分野においてはこのような不況下で高付加価値産品への転換は需要が見込めず、戸別補償ですべてを賄いきるというのも現実的に厳しいでしょう。現状の設備投資が無駄になるのはどうすればいいのか?
斜里町が生き残るために今から動かなければならないかもしれません。
同じように大規模な製糖工場を持つ芽室町は町としてTPPに猛反発をしていました。
斜里は現状どのようなビジョンを描いているかぜひ知りたいです。
Posted by xyz at 2011年11月12日 19:52
それにしてもISD条項等でアメリカから訴えがあった時日本は立ち向かえる体力と準備はあるのですかね?
トヨタバッシングの時にあの天下のトヨタですら社長が落涙してまで対応してました。
アメリカの議会は日本企業のトップをアメリカに呼びつけ叱りつけました。
その理由が傑作で、該当の事故の当事者が言うには「いくらブレーキを踏んでも車は止まらかった。それどころか踏めば踏むほど車は加速した。神様に祈ったため、神のご加護で車は止まった。」という内容の事故です。
明らかにブレーキではなくアクセルを踏んでいると推察されるのですが、そんなファンタジーな訴えでもアメリカ国民は感情論でトヨタを許しませんでした。
日本が世界に誇るトヨタですら嵐が過ぎるのをただじっと耐え忍ぶしかありませんでした。
アメリカで訴訟に巻き込まれる企業と言うのはこういう目に合うんですね。

あの戦争の時にショウ・ザ・フラッグとアメリカに言われれば同盟国はそうしなければならなかったんです。
戦争ですらそうなんです。
確かに中国側に取り込まれるよりはアメリカの属国の方がマシですが。

そしてISD条項に関しては日本の国内法なんて役に立ちません。
いわば何でもアリです。
日本の弁護士が役に立ちますか?
バブル期は土地取引、バブルで破産すればその処理。
ネタがなくなると離婚を煽り、離婚訴訟で一儲け。
経済停滞の長期化や母子加算の廃止等によって離婚訴訟が減少すると今度はカバライオンです。
正義感も人道もなにもありません。
結局アメリカの土俵でアメリカの弁護士を雇うしかありません。
その費用は本当に膨大です。
会社が買えちゃうくらいになるので、私企業なら和解したいところですが何せ投資対国家の紛争なのでここは譲れなくなるわけですね。

しかも裁判官ではなく仲裁人が裁くので憲法も人道も公共の福祉も何も関係ありません。
利潤、それが正当に得られているか否か
ただそれだけです。
もちろん公平性なんて不透明の極みでしょう。

最近パナソニックの茂原IPS液晶工場の売却と、操業を開始したばかりの世界最大の最新工場を含む尼崎の複数のプラズマパネル工場の操業休止の可能性が報じられました。
昨年までTV受像機に関しては廉価モデルですら日本製だった日本のナショナルブランドであるパナソニックですが、既に今年のモデルでは上級モデルですら国外製に置き換わりました。
来年以降の中小型パネルに関しては自社国外製プラズマの導入のに加え海外メーカー製のIPS液晶パネルのより広範囲な採用が検討されていると言います。
このような状況の原因は世界経済の減速と異様な円高ですよね?
TPPで関税がどうのという事で改善する状況ではありません。
それにこの協定は自由な貿易なんて名ばかりでむしろ貿易の足かせにしかならないはずです。

これから25年にわたる臨時増税、消費税値上げに不況の中国民が耐えるのはひとえに震災と原発事故からの復興の為です。
それも関連企業救済ではなく被災民救済の為です。
この状況で国民が国税で震災とは関係のない地域の農業を救済するのを許容するとは思えません。

消費税値上げもTPP参加も国民ではなく世界に向けて公表されました。
温暖化ガスの排出削減の時もそうですがこの政権は国民投票レベルの大事な事案について国会の審議すら不要と思っているのでしょうかね?
なら国会も国会議員もいらないんじゃないでしょうかね?
逆に尖閣の時も国民感情より相手国感情に配慮して証拠映像は政府レベルで隠ぺいされました。
結局この国の国民はだれにも守られていません。

野田首相がこれだけ影響が大きいTPPを無理やり推進するからにはそれなりの勝算くらいあるんだと思っていました。
しかしそれに関する重大で危険な条項を知らかった事が国会審議で明らかになるなど何のビジョンもないとしか思えません。
結局外圧と財界トップの老害の陳情だけが根拠だったのかと思えてしまいます。
国民なんてどうでもいい。
高速道路無料化、ガソリン値下げ、子ども手当、年金問題解決そういった公約やマニュフェストの実現もどうでもいい。
それがこの与党の本音なのでしょうか?
マニュフェストの実現よりマニュフェストにないことを国民の審議を経ずに行う事に一生懸命のこの政権は何を目標にしているのでしょう?

結局与党も野党も政治家なんて国民を見ている生き物じゃないことを学習できただけで国民にはいい勉強になりました。
おかげで一部感覚の古い新聞記者の社説やコラムより、一般の主婦のブログやお茶の時の話題の方がよほど的を得ているのは今や常識です。

それでも漢字の読めない、カップラーメンの値段を知らない首相や胃腸炎の首相、逆切れの首相が懐かしいです。
それどころか宇宙人ですら懐かしいです。
ぶれない人っていうのは聞く耳を持たない人とは違うと思うんですが。
Posted by xyz at 2011年11月13日 06:54
とんでもない勘違いをしておられる XYZ なるお方へ、この桜井さんのブログを読んでいる者からひと言。
貴殿は、ご自分で発信したいことがおありなら、ご自分でそのような場を設けてはいかがかと思います。
人の情報発信の場でご自分の言いたいことを書き連ねる、その姿勢に疑問を持ちます。
ずいぶん情勢にお詳しいとは思いますが、少々、状況を冷静にお考えになってはいかがでしょう。

人様のブログに、コメントの域を逸脱した書き込みと、私は思います。
管理者の桜井さんがおそらく困惑されていると思います。余計なこととは思いましたが、これだけ書かれるのであれば、ご自分でその場を作られてはいかがでしょう。
Posted by ムラサキ at 2011年11月13日 23:07
ムラサキさま xyzさま

確かにムラサキさまのおっしゃることも、その通りだと思います。私に変わって、コメントを描いてくださったことに感謝します。
同時に、いつもコメントをくださるxyzさまの内容は、確かに私が返事をすることのできない、論説のような内容であることも確かです。とても、様々なことに詳しく、視点もすばらしいと思います。「なるほど」と思って読ませていただいています。

それぞれのコメントを描いてくださるみなさんのご判断にお任せします。ただし、コメントは迷惑コメントやアダルトサイトの書き込みに関して一度、フィルタリングをかけていますので、書き込んですぐには表示されないようになっていますので、そこの所をご了承ください。その他に関しては全て掲載するスタンスでやっています。

時々、xyzさんって誰?とか、あれだけ長く書き込まれると、気軽にコメントができないと言う声があるのも事実です。

書き込まれる方のご判断にお任せするしかありませんので、みなさん、これからもよろしくお願いします。
Posted by さくらい at 2011年11月17日 23:03
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